2009年5月7日木曜日

株式会社 ビッグツリーキャピタル社の「ビジョン、社風」について!

◆何がクライアントの利益に結びつくのか「『経営および業務』と『IT』の隔たりを無くし、クライアントにとって真に有用なシステム構築をするお手伝いをしたい。」株式会社ビッグツリーキャピタルは、そんな思いをいだいて、システムインテグレーションを軸に事業展開するベンチャー企業!同社は代表取締役である大木氏が一人で設立した会社で。「単なるシステム屋」の枠を超えた仕事を行うと、口コミで評判が広がり、官公庁のシステム構築および運用、流通会社・自動車会社など色々な業種にわたり大手企業のWEBシステムの構築や運用など様々な大型案件を任されてきた。そんな同社を同社たらしめているのは次の2つのビジョンである。「文化創造」「ビジネスを成功させるシステム作り」同社は「単なるシステム屋」であることを拒絶する。 技術が日進月歩を続けている今、「単なるシステム屋」である以上の何ができるかが、その企業の存在意義につながってくると考えているからだ。そして、この2つのビジョンこそが同社の優位性であり、特色である事は間違いないようだ。

◆「実力主義」「コミュニケーション量が豊富」BTCの社風を言葉にすると、この2つのキーワードが出てきます。評価やポジションについては、年齢、性別、学歴、国籍、生活的属性などは一切関係なく 「誰よりも早く成長したい」という意欲を重視。マインドと実力があれば、どんどん上のポジションを任せていきますし、それに応じた報酬を提示しています。また、半期ごとに行われる評価や日々の進捗会議でも、プロジェクト、社内の状況を共有。 タフな業務ながら退職者がごくわずかなのは、コミュニケーションの結果と言えるでしょう。こうした文化を通じて育つのは、上流から下流まで、オールラウンドに担当できるSI系コンサルタント。 「上流」と「下流」、「営業」と「開発」など業務を細分化している企業も多くありますが、 お客様とのコミュニケーション、ビジネスマンとしての成長性を考えた場合、 必ずしもその方法がベストであるとは限りません。お客様の利益を目指してコンサルティングを行い、システムという解決策を提供する。 そして、その結果や実力に応じた報酬を得、さらに成長を目指していく!当社では、そんなサイクルを体現するエンジニアが日々誕生しています。

ちなみに、現在、PM(マネージャー以上)を複数名募集されていますので大手SI or コンサルティングファームでご経験されてきた方がいらっしゃいましたら、是非、株式会社 ビッグツリーキャピタルをご検討ください!!